DOJO Shot

体験型トレーニング

ITの基礎やOSINT、インシデントレスポンス等「ひとつひとつの技術をしっかり学びたい」方に向けた短期集中型プログラムです。

DOJO Shotコースマップ

全てのコースでオンライン受講または会場受講のいずれかを選択いただけます

受講者数等により、担当講師以外に弊社サポートスタッフが受講者の皆様をアシスタントします

コース紹介

STEP1 - 基礎技術を身につける

-コンピュータ/ネットワーク・パケット分析の学習-

-DX時代にサービス開発者が知るべきリスクや考え方を学ぶ -

【開催予定】

2022年5月25日(水)・26日(木)

STEP2 - やってみて学ぶ

※本トレーニング受講をご希望の方は個別にお問い合わせください 

-ホワイトハッキング技術の基礎を学ぶ -

-公開情報を活用した調査アプローチの習得 -

STEP3 - 実践から気づきと経験を得る

-不正ファイルの分析と調査-

※本トレーニング受講をご希望の方は個別にお問い合わせください

-インシデントレスポンスの初動調査・対応を学ぶ-

※本トレーニングはチーム単位で実施しますので、受講をご希望の方は個別にお問い合わせください

(注)<学習領域>及び<想定受講対象者>の記載は、CISSP CBK8ドメイン及びJNSA SecBokにおける分類に準拠しています。

トレーニング責任者 CXO 竹田 春樹

2004年より、一般社団法人JPCERTコーディネーションセンターにてサイバーセキュリティに関わる業務を開始。定点観測システムの運用、情報収集発信を行う早期警戒業務などを経験し、2006年よりアーティファクト分析業務に従事。インシデント対応支援業務を通して標的型攻撃など、実際に発生したインシデントで確認したマルウエアや各種ログ情報、攻撃ツールなどの各種アーティファクトの調査・分析業務を実施。2012年にリーダー、2016年にマネージャーに就任。対外的な講演やハンズオントレーニングの講師を行うなど幅広く活動を行う。現在はOSINT (Open Source Intelligence) を用いた情報収集分析業務を中心に活動を行なっている。