01 / CURRICULUM
カリキュラム・ 学べる内容
攻撃側と調査側の両方を体験でき、インシデントの流れがイメージしやすかった。
- 自分で攻撃した痕跡を自分で調査する流れが理解しやすく、楽しく取り組めた。
- 1日という短い時間で効率的に学習でき、内容の密度も高く満足度が非常に高い。
- 自組織の調査手順の見直し・教育に活かせる気づきが得られた。
- 自分の認識から抜けているポイントを再認識できた。
(※) 情報処理安全確保支援士(以下「登録セキスペ」)は、情報処理の促進に関する法律(昭和45年法律第90号、以下「法」)に基づく、サイバーセキュリティの確保を支援するために、サイバーセキュリティに係る最新の知識・技能を備えた専門人材の国家資格です。 サイバーセキュリティ上のリスクに対応するには、知識・技能の維持、向上が不可欠です。このため、登録セキスペには、法第26条により、講習の受講義務があり、これが更新のための条件になっています。 このうち、特定講習は、法第26条において、独立行政法人情報処理推進機構の行うサイバーセキュリティに関する講習と同等以上の効果を有すると認められる講習として経済産業省令で定めるものとなっています。 これを受けて、情報処理の促進に関する法律施行規則(平成28年経済産業省令第102号)第34条第2項においては、同項に掲げる基準のいずれにも該当する講習として、経済産業大臣が定めるとしています。
サイバー攻撃者の攻撃活動及び攻撃活動により記録されるエビデンス情報及び記録されるログの調査を疑似環境を用いて経験いただき、攻撃側・防御側それぞれの視点で侵入型サイバー攻撃への対応スキルの習得を行っていただきます
講座詳細実際にご受講いただいた方々から寄せられたご感想を、テーマごとにご紹介します。
攻撃側と調査側の両方を体験でき、インシデントの流れがイメージしやすかった。
少人数のため個別質問にも多く回答してもらえ、演習中のサポートも手厚かった。
内容・サポート・価格に満足しており、同僚や仲間の支援士にもおすすめしたい。
受講をご検討中の皆さまから寄せられるご質問にお答えします。
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本講座の特徴、受講日の一日のスケジュールなど詳しくは、こちらの記事をご覧ください。